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マーケティングLab

2019.07.12

【前編】熱い闘いをリポート!ショピモ利用者アップキャンペーンin綿半スーパーセンター(須坂・長池・稲里・千曲・松本芳川店)

長野県内を中心とする10店舗で、ショピモを導入いただいている綿半スーパーセンター。
こちらのニュースでもお知らせしていますが、導入されて間もなく1年になるのを機に、ただいまショピモが設置されている全店で「ご利用者アップキャンペーン」を開催中です。

「楽しくおトクなお買い物体験を提供するショピモのよさを、この機会にもっとたくさんの方に知っていただきたい!」

そんな私たちの思いに共感いただいた各店舗ではそれぞれにさまざまな工夫を凝らしながら、一人でも多くの方にショピモをご利用いただこうと日々奮闘中。

ちなみにキャンペーン終了後(7月15日以降)には、期間中に1日あたりのショピモ利用者が最も多かった店舗を1店と、以前(今年4月)に比べて利用者数がグーンと伸びた店舗を2店、合計3店の優秀店舗を選出して、弊社よりささやかな記念品とともに表彰をさせていただく予定です。
またその他に、ショピモのご利用者アップに最も活躍したと思われるMVP従業員を、各店の店長が1名ずつ選出する個人賞(合計10名)も用意されています。

そこで今回は、今まさに熱い闘いを繰り広げている綿半スーパーセンターの10店舗へ私たちがおじゃまして、現場の様子をリポート!
ショピモのご利用者を増やすために、各店舗でどんなことを実践されているのか? 大変参考になる工夫やアイディアをいっぱい見てまいりましたので、ぜひじっくりご覧ください。

【1】須坂店

まず最初におじゃましたのは、ショピモが導入されている10店舗の中では最も北に位置する「綿半スーパーセンター 須坂店」です。新幹線の長野駅から車で約30分。滔々と流れる千曲川を渡ると、すぐにお店が見えてきます。

お店の入口手前にある、風除室(ふうじょしつ)と呼ばれるスペースがショピモの定位置。私たちが伺ったときには、そこでショピモの案内POPや動画を流すとともに、スタッフの方お2人が立って、来店されたお客様へ積極的にお声がけをされていました。

お出迎えいただいたストアーマネージャーの村田さんに伺うと、今回のキャンペーンが始まってから生鮮担当以外のスタッフ全員でシフトを組み、開店後の10時からずっと1時間交代でお声がけをしているそうです。

お店の入口でスタッフの方が交代でお声がけ中。もちろんショピモの案内POPや動画も用意されていますが、やはりお声がけの効果は絶大です。

「うちはキャンペーンのリーダーを入社3年めの山崎に任せているんですが、こちらがいろいろ言わなくても自分から積極的に動いてくれるので助かっています」(村田さん)

山崎さんというと、今年の1月にショピモが須坂店へ導入される際に私たちも大変お世話になった方。その時も率先してショピモのお知らせやPOPを制作してくれて、まだ若いのに何て気の利く方だろう…と感心した記憶があります。
今回はキャンペーンリーダーとして、他のスタッフの皆さんと協力しながら店頭でのお声がけを頑張ってくださっているそう。

「ショピモのよさをわかってほしい、まずは使ってほしいとの思いでお客様に話しかけています。年配の方も多いので、どうしても先入観で機械に抵抗感がある方もいらっしゃいますが、まず最初に難しくないことをアピールしながら使い方を説明すると、なんだカンタンじゃない!と使っていただける場合が多いですね」(山崎さん)

そんな皆さんのお声がけが功を奏してか、お客様の多い土日などはショピモが全て出払って空っぽになってしまう時間帯もけっこうあるそう。

「お客様に使っていただくには、まず最初のきっかけ作りが一番大切ですが、それにはやはり人を介した声がけは強いなと感じます。とにかく一度使ってもらえたら、その後もかなりの方がリピーターになってくれるはず。そんな思いでスタッフ一同、お声がけに力を入れています」(村田さん)

左がストアーマネージャーの村田さん。右がキャンペーンリーダーを任されている入社3年めの山崎さん。お2人の様子から、仲のよさそうなお店の雰囲気が伝わってきます。

最近はECが台頭するなかで、スーパーマーケットなどの店舗へ足を運んでいただくのはますます難しくなっている時代。村田さんもそんな危機感の中で、どうやったらもっとお客様が来たくなるお店にできるのか?を常に考えているそうです。

「お客様の来店動機はさまざまですが、その1つとしてショピモの存在は大きいと思っています。今後もぜひ積極的におススメしながら、もっと活用していきたいですね」(村田さん)

そんな店舗の熱い?ご期待にお応えできるよう、私たちも今後ますますショピモを楽しく便利なサービスとして磨き上げていかないとですね。
大変参考になるお声を聞かせていただいた須坂店の皆様、ありがとうございました!

【2】長池店

次に訪れたのは「綿半スーパーセンター 長池店」。先ほどの須坂店から車で約15分、JR長野駅からも同じく15分ほどの場所にあります。

お店のすぐ隣が綿半本社という立地もあり、昨年8月にショピモが初めて導入された際も、全店のトップを切って導入させていただいたのがここ長池店。あの時はテレビ信州・長野朝日放送・長野放送と、県内のTVメディアにもこぞってお取り上げいただき、大きなニュースになりました。

あれから約1年がたち、現在はショピモ導入店舗も10店舗に増えていますが、長池店のご利用者数は今も全店で常にトップクラス。
そんな自信もあってか、店長の内藤さんに伺うと、今回もキャンペーンだからといって特に変わったことはしていないそうです。

「ショピモのご利用案内を店内放送で終日流すのはもちろん、開店直後には入口でスタッフがお客様へ買い物カゴを渡しながらショピモをすすめたり、比較的手の空くアイドルタイムにもお客様へお声がけをしたりと、これまでも日々やってきたことをいつも通りにやっています」

長池店の内藤店長は、日に焼けた人の好さそうな笑顔と、がっしりした体格が印象的。スタッフの皆さんからも、「ゴリ」の愛称で親しまれている愛されキャラだそうです。

ただ、今回のキャンペーンが始まってから他の店舗もグングンとご利用者数を増やされていて、その勢いは私たちも驚くほど。

「自分も他店の数字はいつも気にして見ていますが、特に千曲店は伸びがすごくて、ちょっと焦りだしたところです(笑)。千曲の望月店長は、社内でもハンパない熱の持ち主なんですよ。ご利用者を増やすには、私たち店長を始めとするマネージャー陣の熱意によるところがかなり大きいと思っていますが、自分も熱だけは誰にも負けないつもりなので、抜かされないように今後はさらに力を入れていきます!」

ショピモについては、「使ってもらえれば、お客様にも店舗にも得がある=誰にも損がないサービス」と嬉しい評価をしてくださった内藤店長。
取材の翌日にはさっそく、こんな写真が届きました。

綿半全店で実施されているLINEのお友だち登録キャンペーンと、ショピモのお知らせをダブルで着ながらお仕事中。まだまだ他の店には負けないぞ!という長池店の熱が伝わってきます。

なんとスタッフの方が自ら広告塔となって、ショピモのお知らせを着ながらお仕事されている!
内藤店長も「うちのスタッフは負けず嫌いが多い」とおっしゃっていましたが、まさにその言葉通りの即実践。こういうところがきっと、長池店の強さを支えているのでしょうね。

【3】稲里店

長池店をさらに南下し、広大な千曲川を再び渡ると、3店舗めの「綿半スーパーセンター 稲里店」に到着。JR長野駅からも車で10分ほどの、非常にアクセスのよい場所です。

お店に入るとすぐ目に飛び込んできたのが、入口のガラス扉いっぱいに貼られたショピモのご案内チラシと、その前にドーンと設けられたショピモのご案内コーナー。
ショピモで使えるクーポンの対象商品を展示するのに活用していただければと、今回のキャンペーンを機に当社より送らせていただいた赤い什器もまとめて3台置かれていて、これは非常に目立ちますね!

お店の入口で非常に目立っているショピモコーナー。ガラス戸の上まで貼られたチラシは、新人スタッフの発案によるものだそう。綿半さんのマスコットキャラクター「わたぴー」も客寄せに一役買っています。

店長の井上さんによると、こちらのスペースは今までアウトドア用品など季節用品の売り場でしたが、ショピモがその奥に置かれていたのであまり目立たず、お客様に気づきづらくなっていたそうです。

「今回のキャンペーンを機に、店に入ったらすぐショピモが目に入る場所へレイアウトを変更しました。以前からショピモの存在は知っていても、使い方がわからなかったりして触れずにいたお客様が、このキャンペーンをきっかけに使ってくださる方も多いです。比較的お客様の少ない平日でも、最近はショピモを使われる方が増えています」(井上さん)

じつはショピモが導入されている10店舗の中でも、以前からジワジワとご利用者数を増やし続けているのがここ稲里店。例えば、ショピモを置く位置はどこがベストかを探るために何度も場所を変えて試行錯誤されたりと、細かい改善を不断に続けていることがご利用者アップにつながっているのかもしれません。

稲里店の井上店長は180cm超の長身に加えて、まるで俳優さんのように端正なお顔立ち。女性の皆さん、ぜひ井上店長に会いに稲里店へ! ^^) 

今回のキャンペーンでは、入社2年めの女性2名をリーダーとサブリーダーに任命。新入社員4名にもフォローしてもらいながら、店頭に立つシフト調整などをやってもらっているとのこと。
お声がけではベテランも新入社員も問わず、全員が30分交代でシフトを組み、まさに店舗一丸となって取り組んでくださっています。

「お恥ずかしい話ですが、これまで従業員の中にはショピモをよくわかっていなかった人もいました。今回のキャンペーンで全員にシフトに入ってもらうことでショピモへの理解が深まり、自分たちでも使うようになってきていますので、これだけでもキャンペーンをやってよかったと思いますね」(井上さん)

今後もショピモが来店動機になって、「これがあるから綿半へ行こう!」となってくれるのが理想とおっしゃる井上店長。ぜひ今回のキャンペーンを起爆剤として、ご利用者をドカンと増やすきっかけにしていただけると嬉しいですね。

【4】千曲店

4店舗めとなる「綿半スーパーセンター 千曲店」は、稲里店から車で南下すること約30分。周囲を高い山々に囲まれた美しい景色の中にあります。
長池店の内藤店長もお話されていたように、千曲店はこのキャンペーンが始まってからショピモのご利用者数をグングン増やしている注目店。一体どうやって、こんなに数を伸ばしているんだろう? 私たちも興味津々で伺いました。

お店に入ると、広い風除室にたくさんのカートと一緒に並べられたショピモ。そのそばにスタッフの方が立って、お客様へどんどんお声がけされています。
しばらくその様子を拝見しているうちに、みるみるショピモが減っていき、あっという間に空っぽに! さすがは千曲店…おそるべし。

店頭で率先してお声がけをする望月店長。その奥に立たれている鮮魚担当の高橋さんはご自身でも毎日のお買い物にショピモをよく使われているそうで、シニアのお客様には「カンタンですよ、私にもできましたから!」とおススメしているとか。

お仕事が落ち着いた頃を見計らい、店長の望月さんにまずはズバリこの質問を。
千曲店で、ショピモの利用者数がグングン増えている理由は何でしょうか?

「うちも決して特別すごいことをやっているわけではなく、当たり前のことをやっているだけですが…ポイントはやはりお客様への声がけでしょうか。入口で人が立って声がけをして、ショピモで使えるクーポンの魅力や使い方を簡単に説明する。まずはこれが基本です」

お声がけはスタッフ全員でされているのですか?

「店舗の部門ごとにペアで30分ずつのシフトを組んで対応していますが、もちろん私たちマネージャー陣も率先して店頭に立つようにしています。スタッフの中には、私たちだけにやらせて…と思う人もいるでしょうから。そのせいかどうか、うちのスタッフはみんな協力的で、ふだんからショピモをよく使っている人も多いです」

ショピモのご案内をしていただいている店内放送は、他店だとスタッフがマイクで生放送されているところが多いようですが、千曲店ではあえて録音の音声を使っていらっしゃるのですか?

「はい、スタッフの中にはしゃべるのが苦手な人もいるので、生でやらせるとストレスに感じてしまうかなと。うちには元バスガイドのスタッフがいて、しゃべるのはプロなので、いつもその人にお願いして録音したものを使っています」

なるほど、お客様のみならず、一緒に働くスタッフに対しても細やかな気遣いを。そんな望月店長の姿勢が、千曲店の快進撃を生み出す原動力になっているのもしれませんね。

「ショピモのようないいサービスがあることをお客様にもっと知ってもらいたくて、じつは自分たちでも利用者アップの施策を検討していたのですが、今回のキャンペーンをやると聞いて、これはちょうどいいと思って参加しました。
おかげさまでお客様には思った以上に利用していただけていますので、時間帯によっては20台あるショピモが全て出払ってしまうのが今の課題。他店で余っているようなら、ぜひ何台か分けてほしいです(笑)」

ショピモが足りないとは、まさに嬉しい悲鳴!
先日も千曲店ではお客様から、「仕事が終わってから店に来るとショピモがもう終了していて残念…もう少し利用時間を延ばしてもらえないでしょうか?」という投書をいただいて、すぐに時間延長の対応をされたそうです。こうした声をいただけるのも、ショピモがお客様のお買い物になくてはならない存在として、喜んで使っていただけている何よりの証拠ですよね。

ショピモの利用者だけが使えるクーポンの対象商品を一堂に集めて並べた棚。店舗の入口に目立つように置くことで、ショピモを使いたくなるきっかけ作りに役立っています。

アグレッシブな望月店長は現状に満足することなく、今後もどんどんご利用者アップ施策を打っていきたいとのこと。

「その1つとして、サービスの見える化が大事だと思っています。今回のキャンペーンでも、ショピモで使えるクーポンの対象商品を棚に並べて、お客様へ直に見ていただけるようにしたのですが、こうした施策をもっと増やしていきたいですね。
それと、店舗からの情報発信にも力を入れたい。いま全店で、LINE@のお友達登録キャンペーンもやっていますが、また千曲かーと言われるくらいガンガン情報を発信していきたいです」

まだまだ尽きない望月店長のアイディア。お話していても、熱がこちらにも伝わってきます。

「熱がすごいというのは社内でもよく言われますね(笑)。だって、仕事って楽しいでしょ? 楽しいことには、誰でも自然と熱が入るじゃないですか」

何とすばらしいお言葉でしょう…そんな「仕事が楽しい」と言い切れるリーダーのもとで働ける千曲店のスタッフは間違いなく幸せですね!

【5】松本芳川店

次におじゃましたのは、「綿半スーパーセンター 松本芳川店」。長野県は広いので、県内をエリアによって「北信」「東信」などに分けて呼ばれていますが、松本芳川店があるのはその「中信」にあたります(先ほどおじゃました千曲店からだと、車で1時間ほど)。
じつはこちらも、千曲店に負けないくらいショピモのご利用者が増えている店舗の1つ。特に伸長率では、今のところNo.1の呼び声も高い店舗です。

お店に入ると、ショピモが置かれている風除室でスタッフの方2名がお客様へお声がけ中でしたが、その胸にはショピモの利用方法を説明する手書きPOPが! 内容もキャンペーン期間の表示に加えて、「①ブルーカードを用意する」「②ログインボタンを押す」「③カードをスキャンする」…というように、ショピモを使うための方法が丁寧に書かれています。

もちろん私たちも、同様の案内POPを用意して各店舗へお配りしてはいますが、やはり手書きの温かみにはかないません。しかも首から提げることで、よりお客様にも説明しやすくなりますよね。さすが現場ならではのナイスアイディア!

ショピモの隣に立つスタッフの方が、ご利用方法を書いた手書きPOPを首から提げてお声がけ中。わかりやすく、温かみがあってステキです!

さらに、入口に積まれたお買い物カゴを見ると、ショピモのクーポン商品リストを印刷したチラシが1枚1枚、中に入れられています。ストアーマネージャーの宮下さんにお話を伺うと、こちらも松本芳川店で独自に制作したものだとか。

「クーポンはショピモのおトクさを感じられる売りの1つですので、チラシを作成して、その内容を多くの方に見ていただけるようにしています。買い物カゴに入れるだけでなく、入口でお声がけした際に通り過ぎられてしまったお客様へもお渡しするようにして、興味を持っていただくきっかけとしてフル活用しています」(宮下さん)

先ほどの首掛けPOPといい、手作り感あふれるオリジナル施策がそこかしこに。やはりご利用者数を伸ばしている店舗では、こうした1つ1つのアイディアを積み重ねながら、しっかり結果につなげているようです。

お買い物カゴの中に1枚1枚入れられた、ショピモクーポンのご案内チラシ。ショピモを使っていただくきっかけ作りに役立つアイディアです。

「今回のキャンペーンは、ご利用者数を増やす絶好の機会と思って取り組んでいます。具体的には、新入社員3名のリーダーが中心となって、お声がけ当番のシフトを作成。30分交代で全部門のスタッフが店頭でお声がけと、店内放送を担当してもらっています。中には、今までショピモを使ったことがないというスタッフもいましたが、キャンペーンを機に家族で一緒に来店してショピモを使ってくれたりと、みんなの意識もだいぶ変わってきました」(宮下さん)

当日は店長さんがご不在だったため、ストアーマネージャーの宮下さん(写真)と百瀬さんのお2人が対応してくださいました。手前に映っているのは、松本芳川店で自作しているショピモクーポンのチラシ。

最後に、今回のリーダーを任されている新入社員のお2人(百瀬さん・山田さん)にもお話を伺ってみましょう。
キャンペーンをやってみての感想はいかがですか?

「店頭でお声がけしてみると、ショピモを知らなかったというお客様もまだまだたくさんいらっしゃいます。初めての方はよくわからない、難しそうと尻込みされる方も多いですが、後でわざわざ戻ってきて、やっぱり使ってみるわと言ってくださる方もいらっしゃいました。今後もお客様の背中をちょっと押してあげられるようなお声がけを心掛けていきたいですね」

お若いお2人の、何とも頼もしいコメント。やはり松本芳川店は今後も要注目ですね!

以上、5店舗を回ったところで今回の前編は終了。
次回の後編では引き続き、残り5店舗(伊那店/箕輪店/諏訪店/富士河口湖店/可児店)の様子をリポートしてまいりますので、ぜひお楽しみに!
⇒後編はこちらからご覧いただけます。

この記事を書いている人
家坂典子 / 広報担当
印刷会社や大手通販会社でコピーライター・ECショップ運営などを経て、2017年より現職。無類の動物好きで、いまは3匹の猫と暮らしています。

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